便利な収納ボックスを活用しよう

Sponsored Link

100円ショップにおいて、収納系の商品の売り場はかなり広いですよね。
バスケットタイプやひきだしタイプ、ふたがついているものや
コレクションボックスとしてつかえるものまで、
種類、大きさなど様々な商品が本当にたくさんあります。

これら収納ボックスはプラスチック製が多いため、丈夫にできています。
なので、収納ボックスを使って手作りおもちゃを作った場合、
壊れにくく長持ちするおもちゃが作れちゃうのです。

もちろん、手作りおもちゃの材料にしなくても、
収納ボックスはおもちゃを片付けるのに適しています。

 

参1

このように、おもちゃの種類ごとにかごに入れて収納すると、
子供でも片付けやすくなります。

 

参2

このように、かごに、入っているおもちゃの名前と絵をかいたラベルを貼れば、
字が読めない3歳の次男でも所定の位置に片付けできます。

 

参3

お絵かきの道具も、かごにまとめておけば使いやすいです。
鉛筆、色鉛筆、マジックなどの種類にわけて、それぞれをペットボトルを切って作ったペンたてにいれて整理しています。

 

参4

クレヨンはペンたてにさしにくいので、
このようなひきだしタイプの収納ボックスにいれて、片付けています。

 

参5

これは、ランジェリーポケットといって、下着などの収納のために細かく仕切られている商品です。

 

参6

立てて使えば、ミニカーのコレクションボックスになります。
うちの次男は駐車場として使っています。

ちなみにこちらはミニカーサイズの車しか収納できません。
もう一回り大きいサイズの車のおもちゃの駐車場は、
パッキングテープを使った手作りおもちゃのコーナーで紹介しています。

Sponsored Link